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検出器・カッタ・他

検出器 サーチセンサーSS-03 (樹脂も鉄もOK)

樹脂も も わかる


●Wセンサー付のボックス(樹脂製SBJ または 鉄製SBT)を取付けてあれば
断熱材、アルミ箔、キッチンパネル(鉄製以外)、新建材(再生材)でも検出できます
●印は、天バのみでOK! ➡ 後は、ボックスカッタで簡単にあけるだけ!

●検出距離(センサー部表面から)… 30mm 
      アタッチメント使用で …  45mmまで

●中心穴は、全ての真中心です
●誤探知を防ぐ新機構(検出器はN極、S極を同時に検知しないと動かない安心機構)

●検出器 左側側面には、(ボックス46mmピッチ)4個用までのケガキラインができます。
●検出器 右側側面には、丸用ビスピッチ(66.7)です。

●回し引き作業の方もカンタンです。
 パネルまわりをケガけば、1個用のボックスの大きさです、その通りあけるだけ!
●専用ケース付き 単3アルカリ乾電池(別途)使用

新 ボックスホールカッタ BHC-58X (刃付) 吸引口付

 

切れる! 8枚の超硬刃使用、刃が丈夫 !  
        板張りカンタン・キッチンパネルまでOK! 
  ※刃は、材質ごとに取替える必要はありません。同じ刃でOK
  

■マルチドライバーが使えるように ドリルの接続部を 六角軸に改良



【  注意!(インパクトドライバー使用禁止)】
ドリルドライバーにてご使用ください。


●配線器具が しっかり 止まる
    アゴ機構で 穴の大きさはいつも同じ大きくなったり小さくなったりしません
新 吸引口付 現場を汚さない    
●カスが詰まらない 排除機能で押し出すだけ

● 切削深 0~28mm
開口寸法は 最小限(L=94 W=58)

● ワイド対応
● C型タイプのはさみ金具にも最適

 

 ☆ボックス取付のコツ☆

カッタ使用の場合は、

 「ボックスは、ツラより1~2mm奥で 取付けてください」

  (使用法によりカッタの刃が ボックスに当たってしまう場合がある為




 

1軒・ボックス40個として その差は歴然!!
サーチセンサー ホールカッタの使用で!
間違って穴を開ける事も無く、コンセント類もより強固に固定できます。
12mm ボードの場合

    替 刃 (ボックスホールカッタ用)



刃が丈夫!   (8枚刃で 3種類の超硬刃 を取付)

切れ味が違う! 
  ●どこにもない 刃の先に  
                        超硬刃 外刃、内刃、平刃 の3種類を交互に取付けてあります。

 

  深型用台座(BHC-58X用) 28~48mmの深さに使用

厚い壁も安心!
現在のカッタは、BHC-58X型になります。
          (BHC-58型は、販売終了)
   (1)通常カッタで 壁を開口できるところまで 開口します。
   (2)残った壁を 深切り用台座付カッタで  切り取ります。

●厚い壁が多い現場では通常カッタと深型用台座用カッタの2台
 での開口をお勧めします。(取付・取外しが手間)
台座を使用しない場合は、台座を外し通常カッタとしてお使い下
 さい。

Wセンサー付アタッチメント SA-1

深いところも安心!
●支給ボックスもつけるだけで、Wセンサー付になります。
●樹脂も 鉄も 45mmまで検出可能です。
台座側に 1個だけ 取付
台座側に 1個だけ 取付
※画像のように、2個用、3個用でもアタッチメントの取付は1個です。
(アタッチメントを2個以上取り付けてしまうと、干渉しあって誤差を生じてしまいます)
     
     
         アタッチメントを付ければ
        こんな現場も
         安心!
          
注意!

■上下にSA-1を取付ける場合

150mm以下の場合、ボックスどうしの間を、ボックスと表示してしまいます。

■ボックス間の極性を同極にした場合

150mm以下の場合、ボックスどうしの間を、ボックスと表示してしまいます。

■塗代カバー2個用 ビス穴形状が違う製品の場合

ダクトセンサー DS-100M(SS-03用)


 24時間換気の 
         穴あけ カンタン!
 
付けとくだけで、安心 鉄ダクトもOK

ダクトの中心が出せます! 後は、お持ちの工具で一発開口
(ダクト内径 Φ100~107)

何回でも使えます
 

軽量バインド KB-130  軽量間仕切りへの電線の固定

 
 
 ビスなどに
   もまれる心配なし!

●  鉄バインド線で、腰が強い
 
 軽量から離して固定できる
 
● CD管の固定にも便利

● 500本入